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自分のために

先週よりアメブロからFC2へ移行、
今週は自分のモットーについて記述していく。

以前「アメブロ」にアップした内容だが、
改めてお伝えしようと思う。
(自己紹介を兼ねて)

昨日から3日間「1日2回」ずつ更新中、
3回目の題材は「自分のために」


控除率の壁で年間回収率100%超えは、
極めて困難だと言われている中、

自分は印だけでなく「買い目、資金配分」を明記、
そして毎週「的中率、回収率」を公開し続けてきた。

結果には全く満足していないが、
昨年129.5%という数字を残せたことは良かったと思う。

競馬の醍醐味は「一発」で逆転できる点、
少しは「勝負強さ」を見せることができたはず。

昨年の最終戦ということもあったが、
阪神Cは1年間で「最も大きく張ったレース」

ここまで「秋の1400重賞」は3戦3勝。
(スワンS、京王杯2歳S、ファンタジーS)

スワンSは回収率1213%、ファンタジーSは回収率919%
以前お伝えしたように「1400重賞」は自分の十八番。

普通は「ビッグレース」に大きく懸けたくなるところだが、
自分にとって最大の勝負は有馬記念ではなく阪神C。

だからこそ有馬記念の倍近くの資金を投入、
逆転するなら「ここ」しかなかったことは明白だったのだ。

有馬記念とは違って「荒れる」ことは確定していたレース、
あとは自分が仕留められるかだけが問題だったが、

回収率は1500%オーバーという大ホームラン。

昨年一番大きく張ったレースで32万馬券的中、
まさに「持っている」ということか。

ちなみに先週の根岸Sも、
宣言通りの的中劇で回収率1200%オーバー

1400重賞は現在5連勝中となっている。


買い目を構築する際に最も気をつけているのは、
会員様のためにとは思わないようにしているということ。

全ては「自分のために」と思って、
買い目、資金配分を決定しているのだ。

以前は「会員様のために」と意気込んでいたが、
完全に逆効果で「買い目」に影響していた。

会員様の資金は当然「千差万別」だが、
そのことも相当気にしての買い目となっていた。

人のために当てようとすると当たらない、
格好つけてもいいことは何もないのである。

自分が儲ければ、
結果的に会員様が儲かるのだ。

つまり「自分のために」的中させれば、
会員様と喜びを分かち合うことができるのだ。


今年も「自分のために」全力を尽くすと同時に、
今年は前半からエンジン全開の予定。

昨年の前半戦はかなり控えめの馬券購入だったが、
(理由はお分かりいただけると思うが)

今年は3連単で勝負する以上、
スタートから突っ込む必要があるだろう。

いつもの100倍の金額を張る姿も珍しくないカジノ、
ここまでとは言わないが、

自分も「勝負所」では、
昨年の後半戦のようにガンガン攻めたいと思う。

今月「最大の勝負」と見ているレースを紹介。
(ランキング内に掲載中、現在70位付近)


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レジまぐ公式ブログ内でインタビュー(写真付き)掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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