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3連単勝負の理由

先週よりアメブロからFC2へ移行、
今週は自分のモットーについて記述していく。

以前「アメブロ」にアップした内容だが、
改めてお伝えしようと思う。
(自己紹介を兼ねて)

本日から3日間「1日2回」ずつ更新予定、
1回目の題材は「3連単に移行した理由や今後の方針」


昨年の12月中旬まで人気薄の単複ワイド中心、
シンプルな券種で「一撃」を狙ってきたことは周知の通り。

単複ワイドでも3連単並みの破壊力を持っているが、
(それなりに証明してきたと思う)

最も売れている券種は3連単であり、
自分のスタイルに固執しすぎるのは「ただの自己満足」

競馬ファンのニーズに応えることが「プロ」の役割、
となればやはり3連単しかないだろう。


3連単で的中率も重視する以上「絞りすぎ」は良くないので、
少々「手広く」いかせてもらう。
(自分の考えに反するところもあるが)

とは言っても年間プラス収支が懸かっていた上に、
100万馬券も視野に入れていた阪神Cは例外。

絶対に負けられない一戦だったので相当手広くいったが、
買い目発表時に「最初で最後」とお伝えしたように、

あれ以上の点数はありえない。

1ヶ月に1回は10万超馬券を的中させることが当面の目標、
となると120点付近が基本になるだろう。

これまでやってきた人気薄の単勝や、
人気薄同士のワイドの方がはるかに難解だと思うので、
(ここに自分の美学があった)

手広く3連単勝負とすることで、
的中率はアップするはずだと宣言していたが、

いきなり阪神Cで32万馬券的中、
そして11レース後の根岸Sで12万馬券的中。

次は1ヶ月以内に大ホームランをかっ飛ばしたいところ、
12万や32万はまだまだ序章に過ぎない。


点数が多いと感じる方は、
そのまま馬連や馬単、3連複にも移行できる。

単複ワイドの買い目をアレンジするよりも、
3連単の買い目の方がアレンジしやすいはず。

これも3連単勝負に決めた理由の1つ。

例えば阪神Cは、
3連単フォーメーションを馬単フォーメーションに移行すれば、

24点で馬単284倍を獲れたということになる。
(24点中16点が万券、トリガミとなる買い目なし)

根岸Sも同じように移行すれば、
21点で馬単113倍の万券をゲット。

ちなみに阪神Cは3連複470倍、根岸Sは291倍、
馬単や3連複で資金を増やして3連単に挑戦するのもいいだろう。


今週は東京新聞杯、きさらぎ賞の2本立て、
東京新聞杯の注目血統をランキング内で紹介中。
(現在70位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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