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馬単成績&◎の成績(1/21現在)

今年も提供する全てのレースを「3連単勝負」
(3-8-8のフォーメーション)

素人が手を出すと十中八九負ける3連単、
この3連単で「劇的な成果」をお届けすることが自分の使命。

そして3連単の点数が多いと感じる方は、
買い目をそのまま馬単に移行すればいいとお伝えしてきた。

最初から自分の買い目を丸乗りし続けている方もいるが、
馬単で資金を増やして3連単に挑戦している報告も多数。
(資金がうまく回り始めれば3連単は面白くてたまらない)

しかし会員様のお礼メールや的中画像を見る限りは、
馬連や馬単、3連複で勝負している方が多いのも事実。

自分は馬単を推奨しているので、
昨年同様「馬単に移行した場合の成績」も毎週公開する。

その方が会員様も馬単で勝負しやすいだろうし、
(成績が非常に安定していることがわかるので)

購読を迷っている方にとっても、
参考になる資料が増えることはいいこと。


<1月>
的中率67%(6-4)
回収率134%(168.7/126)

<今年トータル>
的中率67%(6-4)
回収率134%(168.7/126)


昨年は買い目を馬単に移行した場合の回収率が121%、
的中率も32%とまずまず安定。

もちろんトリガミは不的中扱いとしているが、
仮にトリガミも的中とすると的中率は50%を超えた。

不調だったのは1月、12月のみ。
(3月、5月は回収率100%をわずかに下回る88%)

2、4、6、7、8、9、10、11月は回収率100%オーバー。
(2、4、6月は150%オーバー、7、10月は200%オーバー)

ギャンブルとは思えない「抜群の安定感」

今の自分の分析術であれば、
おそらく馬単で負けることはないだろう。
(馬単なら的中だったというレースは多い)

6月~11月は6ヶ月連続でプラス収支、
3連単よりもリスクはかなり低い。
(点数や連敗の観点から)

今年も幸先のいいスタートを切っている。

金杯は東西共に◎○のワンツー。
(中山は28.8倍、京都は49.6倍)

シンザン記念の63.2倍もおいしい配当。
(京成杯は微妙だったが)

自分は3連単でも全く負ける気がしないが、
馬単の方が「投資向き」と言えるかもしれない。

3着まで網羅することが難しい3連単、
その分「破壊力」は凄まじいが。


そして今年も◎の成績を毎週公開する。

昨年の◎は勝率21%、連対率33%、3着内率41%
単勝回収率151%、複勝回収率106%で終了。

母数が120を超えているにもかかわらず「この数字」
これがどれだけ優秀かは分かる人には分かるだろう。

毎月100%オーバーは当たり前。

自分は「3連単フォーメーション勝負」
常々言っているように◎は1着を強く意識して打っているので、

単勝回収率が150%を超えたことは満足している。

この数字はなかなか叩き出せるものではないが、
これに満足することなく今後も精進していく所存である。

随分前からメルマガの紹介文でも、
「シンプルに◎の単勝勝負でも十分儲かる」と記載してあるので、

◎の単勝勝負をする会員様が増えてきたようだ。

基本的に1週2~3レースの提供なので◎は1週2~3頭のみ、
ローリスクで勝負しやすいことは間違いない。

そして世間の想像以上にハイリターン、
なぜなら自分は1番人気に◎を打つことは滅多にないからだ。
(昨年は12ヶ月間で12頭のみ)

にもかかわらず非常に高い好走率。
(前述の通り、勝率21%、連対率33%、3着内率41%)

単勝回収率151%、複勝回収率106%は十分儲かる数字、
まさに自分の類稀なる分析術を象徴している。

今年は3週を終えた時点で、
(2-0-0-4)

勝率33%、単勝回収率220%、複勝回収率80%、
中山金杯はラブリーデイ1着、京都金杯はウインフルブルーム1着。

その後は不発に終わっているので、
(その代わりに○が頑張ってくれているが)

今週は「おいしい単勝配当」が提供できればと思う。

◎は1着を強く意識して打っているので、
複勝回収率はそれほど気にしていないが、
(高配当的中の鍵を握る☆の複勝回収率は大切)

100%を割ると「見た目」が悪いので、
こちらも100%を超えるようにしていきたい。


ここまで全ての数字をオープンにする予想家は見たことがない、
このようなメールを頻繁に頂いているが、

どんな結果でも隠さずに報告することは、
有料予想を提供している者として当然。

もちろん今年も「メルマガの結果」は毎週公開するので、
(提供したレース全ての印&買い目、的中率&回収率)

FC2読者は「自分の戦い」を楽しみに見ていただければと思う。

昨年の年間回収率は「137%」
買い目を丸乗りするだけで54万の利益が得られたわけだが、
(1点100円計算)

前述の通り「馬単」でも回収率120%オーバー、
そして「◎の単複ベタ買い」でも余裕のプラス。

つまり自分の分析術をもってすれば、
どんな買い方でも「負けない」ということだ。

大数の法則があるから競馬は絶対に勝てないと、
もっともらしいことを言う評論家がいるが、

大数の法則は凌駕できるということを、
自分は証明し続けたい。


今年は年間回収率160%が至上命令、
そのためには開幕ダッシュが肝心。

まずはここまで6戦4勝、
自分は以前から快進撃が始まると止まらない傾向。

これこそが「最強ギャンブラー」の特徴、
博才がある人間は「取れる時に取る」のだ。

1、2月は個人的に「勝負の月」
腰が抜けるほど儲けるチャンスだと思っている。

来週は相当楽しみだが、
その前に今週の京都牝馬S、AJCC、東海Sに全力投球。

今回はAJCCの穴馬候補をランキング内で紹介。
(現在50位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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