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阪急杯6万馬券的中で1400重賞6連勝達成

まずは先週の結果報告。

<アーリントンC>
3連単フォーメーション

1着欄
10

2着欄
2、3、4、5、6、9

3着欄
2、3、4、5、6、9

計30点→的中(53.4倍、回収率178%)

◎ミッキーアイル
○タガノブルグ
▲エイシンブルズアイ
☆フェルメッツァ
△マキャヴィティ
△グランフィデリオ
△タガノグランパ


<阪急杯>
3連単フォーメーション

1着欄
1、5、10

2着欄
1、5、6、7、9、10、13、14

3着欄
1、5、6、7、9、10、13、14

計126点→的中(665.3倍、回収率528%)

◎マヤノリュウジン
○コパノリチャード
▲ガルボ
☆ラトルスネーク
△ダノンシャーク
△レッドオーヴァル
△サンカルロ
△カレンブラックヒル


<中山記念>
3連単フォーメーション

1着欄
4、5、11

2着欄
1、2、4、5、6、8、11、14

3着欄
1、2、4、5、6、8、11、14

計126点→不的中

◎トウケイヘイロー
○ロゴタイプ
▲ジャスタウェイ
☆ダイワファルコン
△ナカヤマナイト
△カレンミロティック
△エアソミュール
△ヴェルデグリーン


会員様には余裕を持って勝負してもらうため、
(これが今年のコンセプト)

やはり月初は大切だと思っている。

こうお伝えしていたが、
先月に続いて今月も1週目で高配当ゲット。

先月は1週目の根岸Sで15万馬券的中、
今月も1週目の阪急杯で6万馬券的中。

得意の1400重賞を、
2ヶ月連続で1週目に配置してくれたJRAに感謝したい。

世間では難解と言われる「荒れ放題の1400重賞」だが、
宣言通り「6連勝」を達成した。

スワンS→回収率1213%
京王杯2歳S→回収率137%
ファンタジーS→回収率919%
阪神C→回収率1521%
根岸S→回収率1260%
阪急杯→回収率528%

強烈な回収率のオンパレード、
余裕で車が買えてしまう大勝の連続。

阪神Cの32万馬券的中が目立っているが、
個人的に「会心の一撃」だったのはスワンS。

あれ以上の印を打った予想家は日本全国探してもいない。

1、2番人気無印、4頭に絞っての◎☆○決着。
(8番人気→4番人気→10番人気)


今月はあと2つも1400重賞が控えているが、
もちろん8連勝を目指す所存である。

他の1400重賞同様、
Fレビュー、ファルコンS共に毎年荒れているので、

ホームランをかっ飛ばしたいところ。

阪急杯は6万馬券にとどまったが、
ファルコンSは100万馬券が出てもおかしくない。

ファンタジーSで単勝万馬券ながら▲を打った、
アドマイヤビジンのような突っ込みが期待できるレース。

今から非常にワクワクしている。


その前に今週は3重賞、
オーシャンS、チューリップ賞、弥生賞。

弥生賞は昨年46万、一昨年12万と波乱が続いているが、
注目血統をランキング内で紹介中。
(現在70位付近)


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Author:korifu
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「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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