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オッズの低下は全く問題なし

まずはご案内から、
以前にもお伝えした内容だが改めて。

11月にレジまぐの担当者様から独占インタビューを自宅で受けたが、
その記事が11月26日にレジまぐ公式ブログでアップされた。

なんと写真付き、
世間に自分の姿を見せるのは今回が初めて。
(使用している資料の写真もあり)

競馬を始めたきっかけ、予想を公開しようと思ったきっかけ、
有料化した理由、苦労した部分、商品にかける想い、今後の展開など、

様々なインタビューに答えているので、
興味のある方はぜひ訪問していただければと思う。

レジまぐ公式ブログはこちら
競馬データぶろぐ著者の独占インタビューはこちら


昨年の年間回収率は一昨年の129%を上回る「137%」
買い目の丸乗りで54万の利益。
(1点100円計算)

オッズの低下は免れないので、
実際には137%を大きく超える価値がある。

普通に見れば文句なしの数字だろうが、
個人的には最低限の結果で全く喜べない。

いいところが全くなかった12月、
まさかの2ヶ月連続マイナス収支は大いに反省が必要。
(11月も80%止まり)

10月が終了した時点で年間回収率は160%に到達、
そこで気が緩んだとしか言いようがない下降。

2ヶ月連続マイナス収支は、
一昨年の夏以降「わずか1回」しかなかったのだが、

やはり競馬は甘くないということか、
獲れるレースを逃し続けるとこうなってしまうのだ。


わずか1回の2ヶ月連続マイナス収支は昨年の4、5月、
この時は反動で直後に大爆発。

6月…回収率331%
7月…回収率256%
8月…回収率217%

2ヶ月連続マイナス収支直後の6月1週目、
いきなりダービーで10万馬券的中。

3週目のユニコーンSでも22万馬券的中、
6月は300%オーバーの大勝。

7月も七夕賞で12万馬券、エルムSで11万馬券
8月もレパードSで13万馬券など特大配当的中連発。

4、5月のマイナス収支のうっぷんを、
6、7、8月の大幅プラス収支で見事に晴らしたわけだが、
(なんと合計87万の払い戻し)

今回も11、12月で会員様に迷惑かけた分を、
1、2、3月で倍にしてお返ししたいと思っている。

まずは1月の大幅プラス収支が至上命令、
まさに「勝負の月」

東西金杯ダブル的中はまだまだ序章に過ぎない。
(中山金杯166倍、京都金杯695倍的中、共に◎○☆の大本線)


そして新規の方にとっても、
今が自分のメルマガを購読し始める「絶好機」だろう。

ちょうど年が明けたので、
年間購読するには絶妙のタイミングでもある。
(すでにお申込みが殺到)

毎週コンスタントに馬券を買い続けて、
年間プラス収支を達成できるのは競馬人口のわずか数パーセント。

マイナス収支が続いている方、
今年こそは是非ともプラス収支を達成していただければと思う。

儲けさてくれる競馬商材に初めて出会ったというメールも殺到、
これ以上「乗り遅れる」のはいかがなものか。

絶対とは言わないが、
年間購読をすれば「かなりの確率」で勝つことができるだろう。
(これまでの実績を見れば明らか)

競馬は胴元JRAを介した「他人との金の奪い合い」

自分のメルマガを読んでいるということは、
最強の武器を持って戦場に行くのと同じことである。

使い物にならない武器(商材)が溢れかえっている予想業界、
自分のメルマガ読者が優位に立つのは至極当然のこと。

しかも今週から購読を開始すれば1レースなんと300円という超低価格。
(詳細はこちらを参照)

正直「負ける気がしない」
自分より凄い予想家がいたら教えて欲しいくらいだが、
(もちろん的中率、回収率を公開していないのは論外)

今の自分の技術はまだまだこんなものではない、
今年は「感動の予想」がテーマ。


中山金杯は3連複36倍に対して、
3連単は4番人気が勝ったにもかかわらず166倍。

京都金杯は1、2、3番人気が揃って馬券圏外だったが、
3連単は695倍にとどまった。

オッズの低下を気にする会員様が予想以上に多く、
新規募集をストップして欲しいという意見も届いている。

1月10日16時50分現在のメルマガ会員数は715人、
想定以上の勢いで増え続けている。

これまで以上にオッズの低下は免れないだろうが、
お礼メールや的中画像を見る限りは、

3連単の買い目を丸乗りしている方よりも、
馬連や馬単、3連複などにアレンジしている方の方が多いように思う。

アレンジするなら自分は投資向きと言える馬単を推奨している。
(点数や連敗の観点から、3連単よりもリスクはかなり低い)

先週の金杯は東西共に◎○のワンツーという快挙。
(中山は28.8倍、京都は49.6倍)

最近は◎の単勝勝負をする方も増えているようだ。
(東西金杯は大儲けした方多数)

いずれにしても様々な券種を買われているので、
そこまでオッズの低下を気にする必要はない。

しかも自分はオッズの低下を考慮した上で、
年間回収率を160%に設定しているので安心してほしい。

今の技術であれば、
自分ひとりなら200%は叩き出せる自信があるからである。
(オッズの低下がない上にプレッシャーや責任もない)

勝負レースに重賞を選択しているのも、
売り上げが圧倒的に多いから。

それでも高配当ゾーンはかなり影響が出てしまうが、
安定して当て続ければ何の問題もない。

さすがにピーク時の会員数を超えてしまった場合は、
以前のように「新規募集の停止」も考えなければならないか。


ギリギリ100%に届くかどうかの予想家は、
オッズの低下を考慮する必要がかなりあるだろうが、
(もちろん会員数が少ない商材は対象外)

自分は細かいことを気にする必要なし、
圧倒的に勝ってしまえば全く問題ないことを証明し続けたい。

大所帯を抱えながらも、
会員様に大儲けしてもらうだけの技術が今の自分には備わっている。

自分だけのために馬券を買うのと、
有料予想で他人を儲けさせるのは全くの「別次元」

オッズの低下はもちろん、プレッシャーや責任も半端ではないが、
買い目提示&常識的な賭け金というのが何よりも重要。

ただでさえ年間プラス収支を達成できるのは一握り、
その中で他人も儲けさせるというのは想像を絶するほど困難なのだ。

その意味でも「本物の予想家」は、
日本で10名いるかいないかの世界だろう。

買い目提示&常識的な賭け金で、
毎年安定した利益を会員様にお届けすることが自分の使命。


1、2月は「勝負の月」
まずは東西金杯で「ビッグなお年玉」をプレゼントすることができたが、

今週は先週以上の配当期待、
シンザン記念、フェアリーS共に楽しみなレース。

明日のシンザン記念は、
10年から3年連続で3単20万オーバー。

今年は12頭立てという少頭数だが、
メンバー構成から高配当の可能性は十分あると見ている。

本日の京都芝の特別戦も少頭数だったが特大配当の連続。
(10Rは12頭立てで3単12万、11Rは11頭立てで3単31万)

シンザン記念も荒れそうな雰囲気あり、
先週の東西金杯に続く「ビッグなお年玉」をプレゼントできればと思う。

◎を予定している馬はもちろん伏兵だが、
シンザン記念は「このカテゴリー」の馬が6連勝中。
(ランキング内に掲載中、現在50位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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