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今年は最低限の数字

本日は来年の予定をお伝えしようと思う。
(先週もお伝えしたが)

「重賞全レース」「3連単」で提供、
そして年間回収率は「160%」を目指したい。

買い目の丸乗りで100万の利益を出してもらうことが目標。
(1点100円計算)

毎月プラス収支が理想だが「競馬はギャンブル」
それは現実的ではない。

だから長くお付き合いしていただきたい。

絶対とは言わないが、
年間購読をすれば「かなりの確率」で勝つことができるだろう。

資金がうまく回り始めれば「3連単」は面白くてたまらなくなる。
(PATに入金することがなくなるという状態)

来年こそは「乗り遅れる」ことなく、
是非とも体験してほしい。


今年はここまで年間回収率「141%」
買い目の丸乗りで58万の利益。

これで十分という声も頂いているが、
(マイナスにならないだけで満足という謙虚な方も)

個人的には反省点の方が圧倒的に多いので、
来年は余裕を持って「+100万」を達成したい。
(もちろん今年も諦めていないが)

日々のランチが豪華になる、心置きなく飲みに行ける、
ちょっとした贅沢な旅行ができるなど、

年間の収入(お小遣い)が100万増えれば、
いろいろなことが出来るはず。

自分にとってメルマガ会員様は同志、戦友、
共に戦い、喜びを分かち合うのが本望。


競馬はどれだけ素晴らしい予想をしても、
買い方次第でリターンがゼロになるギャンブル。

最も難しいのは「買い目」であり、
これがいかに頭を悩ます作業であるということは、

競馬ファン全員が痛いほど分かっていること、
同じ印を見ても「買い方次第」で結果は大きく変わってくる。

だから自分は買い目発表にこだわるのだ。

素人が手を出すと十中八九負ける3連単、
この3連単で毎年安定した利益をお届けすることが自分の使命。

今の自分の技術なら10年続けることは可能。


買い目の丸乗りで大幅プラス収支を達成してもらう、
そのためには「常識的な賭け金」であることが最も大切。

一般人には到底無理な金額を張って、
回収率には一切触れず「払い戻しの金額」を自慢している広告も多いが、

あれはただの自己満足としか言いようがない。
(騙される方も多いのではないだろうか)

しかも的中した馬券だけを公開すればいいので、
裏でいくら損しているかは全くの不明。

一般の競馬ファンにとって大切なのは、
払い戻し額ではなく「回収率」なのだ。

提供レース、印、買い目を事前に明記した上で、
レース後は提供した全ての結果を報告。

そして的中率、回収率を公表する。
(週間、月間、年間)

これは有料予想を提供している者として当然のことだろう。


3連単の点数が多いと感じる方は、
買い目をそのまま馬単に移行してもらえばと思う。
(3連単フォーメーション→馬単フォーメーション)

会員様のお礼メールや的中画像を見る限り、
これを実践している方が最も多い。
(馬連や3連複にアレンジしている方も多いようだが)

馬単に移行した場合の年間回収率はここまで「124%」
的中率も32%と安定している。

もちろんトリガミは不的中扱いとしているが、
仮にトリガミも的中とすると的中率は50%オーバー。

現在6ヶ月連続でプラス収支を継続中、
3連単よりもリスクはかなり低い。
(点数や連敗の観点から)

自分は3連単でも全く負ける気がしないが、
馬単の方が「投資向き」と言えるだろう。

3着まで網羅することが難しい3連単、
その分「破壊力」は凄まじいが。


ちなみに今年の◎の3着内率は40%オーバー、
複勝回収率も100%を超えているが、

自分は「3連単フォーメーション勝負」なので、
◎は1着を強く意識して打っている。

よって◎の単勝回収率が非常に重要だが、
今年の◎の単勝回収率はここまで「142%」
(4番人気以内に限定すると189%まで上昇)

つまり◎の単勝勝負でも十分儲かる。

数字は毎週公開しているので、
◎の単勝勝負をする会員様が増えてきたようだ。
(今月は申し訳ない)

基本的に1週2~3レースの提供なので◎は1週2~3頭のみ、
確かにローリスクで勝負しやすいのだろう。


控除率の壁は相当厚く、
競馬はほぼ勝ち目のないギャンブルだと言われている。

例えば3連単の払い戻し率は現在72.5%、
ここから100%に持っていくだけでも至難の業。

毎週コンスタントに馬券を買い続けて、
年間プラス収支を達成できるのは競馬人口のわずか数パーセント。

ただでさえ年間プラス収支を達成できるのは一握り、
その中で他人も儲けさせるというのは想像を絶するほど困難。

年間回収率を公開している有料予想家が、
ほとんどいない現実を見ればそれは明らかだろう。

的中率や回収率に一切触れることができないのだ。
(自称プラス収支は論外、証拠がなければ何とでも言えるのが競馬)

数え切れない不的中レースは無視、
的中したレースだけ「その時の配当」を大袈裟に宣伝。

これが「この業界」の常識。

その中で12月3週を終えた時点で「141%」は驚異的な数字と言える。
(2ヶ月前は160%に到達していたが…)

しかもオッズの低下は免れないので、
実際には141%を大きく超える価値があるわけだが、

今の自分の技術はまだまだこんなものではない、
今後はそれを証明していきたいと思う。

今年はここまで58万の利益をお届けしているが、
個人的には最低限の数字。

さすがに来年はこれを下回ることはないだろう。


今年は泣いても笑っても残り1週、
昨年のように「一撃」を炸裂させて締めくくりたいところ。
(昨年は阪神C32万馬券的中で有終の美)

有馬記念は配当妙味が高まったと言える枠順配置、
「この馬」にとっては巻き返し可能な枠か。
(ランキング内に掲載中、現在50位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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