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馬単成績&◎の成績(12/24現在)

今年は提供する全てのレースを、
3連単勝負としているのは周知の通り。

素人が手を出すと十中八九負ける3連単、
この3連単で「劇的な成果」をお届けすることが自分の使命。

そして3連単の点数が多いと感じる方は、
買い目をそのまま馬単に移行すればいいとお伝えしてきた。

最初から自分の買い目を丸乗りし続けている方もいるが、
馬単で資金を増やして3連単に挑戦している報告も多数。
(資金がうまく回り始めれば3連単は面白くてたまらない)

しかし会員様のお礼メールや的中画像を見る限りは、
馬連や馬単、3連複で勝負している方が多いのも事実。

自分は馬単を推奨しているので、
「馬単に移行した場合の成績」も毎週公開中。

その方が会員様も馬単で勝負しやすいだろうし、
(成績が非常に安定していることがわかるので)

購読を迷っている方にとっても、
参考になる資料が増えることはいいこと。


<1月>
的中率11%(9-1)
回収率56%(98.8/176)

<2月>
的中率40%(10-4)
回収率184%(346.3/188)

<3月>
的中率35%(17-6)
回収率88%(314.4/356)

<4月>
的中率30%(10-3)
回収率154%(281.1/182)

<5月>
的中率33%(9-3)
回収率88%(166.8/189)

<6月>
的中率33%(9-3)
回収率152%(286.9/189)

<7月>
的中率25%(8-2)
回収率238%(399.2/168)

<8月>
的中率44%(9-4)
回収率119%(222/186)

<9月>
的中率33%(9-3)
回収率123%(219.8/176)

<10月>
的中率44%(9-4)
回収率204%(385/189)

<11月>
的中率38%(16-6)
回収率101%(325.8/324)

<12月途中経過>
的中率0%(6-0)
回収率0%(0/129)

<今年トータル>
的中率32%(121-39)
回収率124%(3046.1/2452)


ここまでは回収率124%、
的中率も32%とまずまず安定している。

もちろんトリガミは不的中扱いとしているが、
仮にトリガミも的中とすると的中率は50%を超えている。

不調だったのは1月のみ。
(3、5月は回収率100%をわずかに下回る88%)

2、4、6、7、8、9、10、11月は回収率100%オーバー。
(2、4、6月は150%オーバー、7、10月は200%オーバー)

ギャンブルとは思えない「抜群の安定感」

今の自分の分析術であれば、
おそらく馬単で負けることはないだろう。
(馬単なら的中だったというレースは多い)

現在6ヶ月連続でプラス収支を継続中、
3連単よりもリスクはかなり低い。
(点数や連敗の観点から)

しかし今月は3週を終えた時点で6戦0勝、
思わぬ苦戦を強いられている。

馬単でここまで連敗するのは今年初だが、
残り1週でプラス収支に持っていきたいところ。


続いて今年の◎の成績も振り返ってみると、
(25-14-10-71)※1頭除外

勝率21%、連対率33%、3着内率41%、
単勝回収率142%、複勝回収率103%をマーク。

母数が120を超えているにもかかわらず「この数字」
これがどれだけ優秀かは分かる人には分かるだろう。

毎月100%オーバー当たり前。
(今月は珍しく不振だが)

自分は「3連単フォーメーション勝負」
常々言っているように◎は1着を強く意識して打っているが、

自分の◎は4番人気以内に限定すると、
勝率30%、単勝回収率189%まで上昇する。

上位人気で構成されたデータとは思えない回収率、
通常「重賞の4番人気以内」の単勝回収率は「約80%」

つまり自分が選んだ◎は、
通常の「倍以上の水準」まで数字が跳ね上がるのだ。

まさに自分の類稀なる分析術を象徴しているデータ。

この数字はなかなか叩き出せるものではないが、
これに満足することなく今後も精進していく所存である。


ここまで全ての数字をオープンにする予想家は見たことがない、
このようなメールを頻繁に頂いているが、

どんな結果でも隠さずに報告することは、
有料予想を提供している者として当然。

もちろん今後も「メルマガの結果」は毎週公開するので、
(提供したレース全ての印&買い目、的中率&回収率)

FC2読者は「自分の戦い」を楽しみに見ていただければと思う。

今年の回収率は現在「141%」
(詳細は12/23現在の的中率&回収率を参照)

買い目を丸乗りするだけで、
1点100円計算でも58万の利益が得られてるわけだが、

前述の通り「馬単」でも回収率120%オーバー、
そして「◎の単複ベタ買い」でも余裕のプラス。

つまり自分の分析術をもってすれば、
どんな買い方でも「負けない」ということだ。

大数の法則があるから競馬は絶対に勝てないと、
もっともらしいことを言う評論家がいるが、

大数の法則は凌駕できるということを、
自分は証明し続けたい。


今週は阪神C、ホープフルS、有馬記念の3本立て。

阪神Cは現在7年連続で3単10万オーバー、
近4年は43万、49万、28万、32万と半端ではない荒れっぷり。

4年前はマイネルフォーグの衝撃。
(単勝140倍の15番人気で3着激走、複勝1960円)

そして昨年は32万馬券的中と相性のいいレースだが、
今年の大穴も「ここ」に潜んでいるはず。
(ランキング内に掲載中、現在50位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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