スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

そのまま馬単へ移行

今年は重賞126レース全て「3連単勝負」

他の券種ならまだしも、
3連単やWIN5は絞るべきではない。

3連単勝負をスタートさせた12月中旬以降、
これまでの回収率は200%オーバー。

今年の回収率に関しては、
2/25現在の的中率&回収率を参照。

3連単はまさに「ギャンブル」
この券種で安定した収支を目指すなら「手広く」いくべき。

勝負レースは「重賞のみ」という少ないチャンスの中、
2ヶ月で10万オーバーの馬券を2本。
(阪神C32万、根岸S15万)

手広くいくことの重要性は自分が証明している。

しかも少点数にこだわってきた、
自分が言うのだから説得力はあるだろう。

昨年の12月中旬まで人気薄の単複ワイド中心、
スワンSやファンタジーSなどで神がかり的な「一撃炸裂」

今年は3連単で100万馬券を仕留めたいところ、
狙って獲れる馬券だというのをお見せできればと思う。


それでも3連単の点数が多いと感じる方は、
買い目をそのまま移行すればいいとお伝えしてきた。

よって移行した場合の成績も公開する必要があるだろう。

3連単勝負をスタートさせた昨年12月中旬移行、
フォーメーションやBOX勝負としてきたが、

買い目をそのまま馬単へ移行した場合の回収率は「169%」
(回収859.5/投資508)

朝日杯は3連単BOXの買い目だったが、
そのまま馬単に移行すれば30点で130倍の万券ゲット。

阪神Cは3連単フォーメーションの買い目だったが、
そのまま馬単に移行すれば24点で284倍の万券ゲット。

根岸Sも3連単フォーメーションの買い目だったが、
そのまま馬単に移行すれば21点で113倍の万券ゲット。

京都記念は3連単BOXの買い目だったが、
そのまま馬単に移行すれば12点で137倍の万券ゲット。


朝日杯や京都記念などは「3着抜け」で3連単は外したが、
馬単なら問題なく獲れている。
(京都金杯や小倉大賞典なども)

ちなみに馬単回収率は今年だけ見ても120%オーバー。
(回収445.1/投資364)

本来であれば3連単で勝負して欲しいところだが、
(共に戦い、喜びを分かち合うという意味で)

この数字を見れば馬単でも問題なし、
資金を増やしてから3連単に挑戦するのもいいだろう。

今週はアーリントンC、阪急杯、中山記念の「3本立て」
本日は阪急杯の注目血統をランキング内で紹介。
(現在80位付近)


人気ブログランキングへ


レジまぐ初の公認メルマガ「競馬データぶろぐ。」
購読をご希望の方は以下のリンク先から。

モバイル版メルマガ
PC版メルマガ

メルマガのお申込みは、
クレジット決済、コンビニ決済、ペイジー決済の3種類に加えて、

2012年から待望の銀行振込に対応。


プロフィール

korifu

Author:korifu
レジまぐの競馬カテゴリー、
セールスランキング第1位。
(全コンテンツ対象でも堂々の1位)

レジまぐ公式ブログ内でインタビュー(写真付き)掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
発行メルマガのご案内
<モバイル版メルマガ> レジまぐ商品の購入はこちら!

<PC、スマホ版メルマガ> レジまぐ商品の購入はこちら!
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。