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驚異のファクターA

まずは先週の結果報告。

<京王杯2歳S>
3連単フォーメーション

1着欄
4、6、9

2着欄
1、2、3、4、5、6、9、11

3着欄
1、2、3、4、5、6、9、11

計126点→不的中

◎ワキノヒビキ
○オープンザウェイ
▲ニシノラッシュ
☆セカンドテーブル
△アクティブミノル
△ロンバルディア
△サフィロス
△コウソクコーナー


<ファンタジーS>
3連単フォーメーション

1着欄
1、13、14

2着欄
1、2、3、5、9、10、13、14

3着欄
1、2、3、5、9、10、13、14

計126点→不的中

◎レオパルディナ
○ニューエディション
▲ダノングラシアス
☆ムーンエクスプレス
△タガノヴェルリー
△ウインソワレ
△ダイワプロパー
△ペルフィカ


<AR共和国杯>
3連単フォーメーション

1着欄
3、4、11

2着欄
3、4、5、9、11、13、14、15

3着欄
3、4、5、9、11、13、14、15

計126点→的中(144.8倍、回収率115%)

◎スーパームーン
○フェイムゲーム
▲デスペラード
☆ネオブラックダイヤ
△アドマイヤケルソ
△ホッコーブレーヴ
△マイネルメダリスト
△クリールカイザー


<みやこS>
3連単フォーメーション

1着欄
5、7、14

2着欄
4、5、7、10、11、12、14、16

3着欄
4、5、7、10、11、12、14、16

計126点→的中(549.8倍、回収率436%)

◎クリノスターオー
○インカンテーション
▲ニホンピロアワーズ
☆ヴォーグトルネード
△ランウェイワルツ
△アスカノロマン
△ナムラビクター
△サトノプリンシパル


土曜連敗後に日曜連勝で週間回収率138%、
先週は「何とか凌いだ」という感じか。

京王杯2歳Sは4番手に抜擢したセカンドテーブル(ブービー人気)を、
1着欄(上位1~3番手)に配置できなかったことが全て。

ファンタジーSは勝ち馬クールホタルビ(シンガリ人気)がノーマーク、
ブービー人気のムーンエクスプレスは4番手に抜擢していたのだが。
(同馬も見せ場十分で掲示板)


みやこSはフォーメーションがきれいに決まって、
549倍という「まずまずの配当」をゲット。

3歳馬ランウェイワルツは、
レパードSの時にも13万馬券的中に貢献してくれたが、

今回も9番人気という人気薄ながら5番手評価、
世間の想像以上に同馬は能力が高いのだ。

みやこS的中で今年のダートG3はなんと「10戦9勝」
回収率は驚異の613%で1点100円計算でも64万のプラス。

この確変がどこまで続くか個人的にも楽しみ、
ちなみに今週もダートG3「武蔵野S」がスタンバイ。


AR共和国杯は分析がほぼ完璧に機能、
最重要ファクターに指名した「ファクターA」

改修後の03年以降、
昨年までの成績は(10-6-9-11)

勝率28%、連対率44%、3着内率69%、
単勝回収率213%、複勝回収率210%は圧巻の一言。
(掲示板率は驚異の80%オーバー)

03年以降の過去11年間の勝ち馬11頭中10頭が該当、
◎○はファクターAから選択するのは必然。

03年以降の過去11回で不発に終わった年は一度もなく、
しかも該当馬が少ないのでピンポイントで狙い撃てる優れもの。
(11年間で該当馬36頭)

近年だけ振り返ってみても、
びっくりするくらい完璧に機能していた。

13年は該当馬が2頭と少なかったが、
その内の1頭アスカクリチャンが7番人気1着。

12年は該当馬5頭中4頭が1、2、3、5着。

11年は該当馬4頭が1~4着独占、
10年も該当馬3頭がそのまま1~3着独占。

09年は該当馬が4番人気アーネストリー1頭だったが、
同馬がピンポイントで連対。

アスカクリチャン、マイネルマーク、カワキタコマンド、コスモヘレノスなど、
人気薄で激走した面々も例外なく「ファクターA」に該当していた。

そして今年は5頭と過去最多タイの該当馬数。

ファクターA該当馬の3着内率は驚異の「約70%」
(掲示板率は80%)

この驚異的な好走率を考慮すると、
今年は上位を独占する可能性が高かったわけだが、

フェイムゲーム1着
クリールカイザー2着
スーパームーン3着
アドマイヤケルソ4着(ハナ差)
ネオブラックダイヤ7着(出遅れ)

凡走したのはスタートで躓いたネオブラックダイヤのみ、
きれいに1~4着独占と今年もファクターAは完璧に機能。

5頭中3頭が3着内、5頭中4頭が掲示板、
まさにファクターAの好走率通りの結果となった。
(3着内率70%、掲示板率80%)

血統も加味すると、
(ノーザンダンサー、ロベルト、グレイソヴリンが当レースの3大血統)

◎○は自動的に決定、
こういうレースが多いと本当に楽なのだが。

3連単フォーメーション勝負の自分にとって、
ファクターAの該当馬が5頭もいれば上位評価は迷う余地なし。

競馬は何があるかわからないとはいえ、
今年のAR共和国杯は外れる気が全くしなかった。

これで12年連続でファクターAは完璧に機能。

好走率、回収率共に極めて高い水準をキープ、
このファクターの凄さを改めて認識。


先週は土曜に思わぬ連敗を喫したが、
(ブービー人気とシンガリ人気が1着はやりすぎだろう)

このAR共和国杯と確変中のダートG3が日曜に控えていたのは、
自分にとって本当に幸運だった。

今週も豪華4本立て、
武蔵野S、デイリー杯2歳S、福島記念、エリザベス女王杯。

今回も配当妙味がありそうなのは「この馬」
(ランキング内に掲載中、現在50位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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