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馬単成績&◎の成績(11/6現在)

今年は提供する全てのレースを、
3連単勝負としているのは周知の通り。

素人が手を出すと十中八九負ける3連単、
今年はこの3連単で「劇的な成果」をお届けすることが自分の使命。

そして3連単の点数が多いと感じる方は、
買い目をそのまま馬単に移行すればいいとお伝えしてきた。

最初から自分の買い目を丸乗りし続けている方もいるが、
馬単で資金を増やして3連単に挑戦している報告も多数。
(資金がうまく回り始めれば3連単は面白くてたまらない)

しかし会員様のお礼メールや的中画像を見る限りは、
馬連や馬単、3連複で勝負している方が多いのも事実。

これを考慮して、
来年の買い目(券種や買い方)は現在熟考中だが、

いずれにしても現在は馬単を推奨しているので、
先週に引き続き「馬単に移行した場合の成績」を公開する。

これまでは毎月恒例となっていたが、
今後は毎週(もしくは隔週で)公開していこうと思う。

その方が会員様も馬単で勝負しやすいだろうし、
(成績が非常に安定していることがわかるので)

購読を迷っている方にとっても、
参考になる資料が増えることはいいこと。


<1月>
的中率11%(9-1)
回収率56%(98.8/176)

<2月>
的中率40%(10-4)
回収率184%(346.3/188)

<3月>
的中率35%(17-6)
回収率88%(314.4/356)

<4月>
的中率30%(10-3)
回収率154%(281.1/182)

<5月>
的中率33%(9-3)
回収率88%(166.8/189)

<6月>
的中率33%(9-3)
回収率152%(286.9/189)

<7月>
的中率25%(8-2)
回収率238%(399.2/168)

<8月>
的中率44%(9-4)
回収率119%(222/186)

<9月>
的中率33%(9-3)
回収率123%(219.8/176)

<10月>
的中率44%(9-4)
回収率204%(385/189)

<11月途中経過>
的中率33%(3-1)
回収率135%(84.9/63)

<今年トータル>
的中率33%(102-34)
回収率136%(2805.2/2062)


ここまでは回収率130%オーバー、
的中率も33%とまずまず安定している。

もちろんトリガミは不的中扱いとしているが、
仮にトリガミも的中とすると的中率は58%に達している。

不調だったのは1月のみ。
(3、5月は回収率100%をわずかに下回る88%)

2、4、6、7、8、9、10月は回収率100%オーバー。
(2、4、6月は150%オーバー、7、10月は200%オーバー)

ギャンブルとは思えない「抜群の安定感」

今の自分の分析術であれば、
おそらく馬単で負けることはないだろう。

3連単ではマイナス収支だった先月も、
馬単では120%を超えている。
(京成杯AH、オールカマーなどは3着抜けで3連単は不的中)

馬単なら的中だったというレースは多い。

現在5ヶ月連続でプラス収支を継続中、
3連単よりもリスクはかなり低い。
(点数や連敗の観点から)

今月も1週を終えた時点で130%オーバー。

自分は3連単でも全く負ける気がしないが、
馬単の方が「投資向き」と言えるかもしれない。

3着まで網羅することが難しい3連単、
その分「破壊力」は凄まじいが。


続いて今年の◎の成績も振り返ってみると、
(23-13-8-57)※1頭除外

勝率23%、連対率36%、3着内率44%、
単勝回収率153%、複勝回収率108%をマーク。

母数が100を超えているにもかかわらず「この数字」
これがどれだけ優秀かは分かる人には分かるだろう。

自分は「3連単フォーメーション勝負」
常々言っているが◎は1着を強く意識して打っているが、

自分の◎は4番人気以内に限定すると、
勝率34%、単勝回収率212%まで上昇する。
(10ヶ月間で100%を割ったのは7月のみ)

上位人気で構成されたデータとは思えない回収率、
通常「重賞の4番人気以内」の単勝回収率は「約80%」

つまり自分が選んだ◎は、
通常の「2.5倍以上の水準」まで数字が跳ね上がるのだ。

しかも1番人気にはほとんど◎を打っていない。
(10ヶ月で11頭のみ)

まさに自分の類稀なる分析術を象徴しているデータ。

この数字はなかなか叩き出せるものではないが、
これに満足することなく今後も精進していく所存である。


馬単の成績同様「◎の成績」もこれまで頻繁に公開。

普通は強気な発言をするとプレッシャーに負ける、
的中自慢をすると次は外れるというのは「その典型」だが、

自分にそんなことは関係なし、
9月4週目以降の◎はさらに凄いことになっている。
(人気に関係なく)

先週まで(6-3-0-5)
勝率43%、連対率64%という抜群の安定感。

1番人気に◎を打ったのは、
7万馬券を的中させた神戸新聞杯のワンアンドオンリー1頭。

にもかかわらず約半数が勝っている。

単勝回収率315%、複勝回収率142%、
単勝勝負をする会員様が増えてきたのも必然だろう。

メルマガの紹介文でも、
「シンプルに◎の単勝勝負でも十分儲かる」と記載してある。

先週の◎は3頭中2頭が連対、
スワンSの◎サンライズメジャー(4番人気)は2着だったが、

秋天は◎スピルバーグ1着で単勝は11倍、
これは相当おいしい配当だったようだ。

先々週の◎は2頭共に連対、
菊花賞の◎サウンズオブアース(4番人気)は2着だったが、
(勝ったのは○トーホウジャッカル、3単592倍的中)

富士Sは◎ステファノス1着で単勝は6.1倍、
このレースは◎☆○で26万馬券を的中させたのは記憶に新しい。

その前の週は秋華賞◎ショウナンパンドラ1着で単勝は10.1倍、
さらに1つ前の週はいちょうS◎クラリティスカイ1着で単勝は8.1倍。

毎週「おいしい単勝配当」をお届けできている。
(基本的に毎週2、3レースの提供なので、◎は毎週2、3頭のみ)


ここまで全ての数字をオープンにする予想家は見たことがない、
このようなメールを頻繁に頂いているが、

どんな結果でも隠さずに報告することは、
有料予想を提供している者として当然。

もちろん今後も「メルマガの結果」は毎週公開するので、
(提供したレース全ての印&買い目、的中率&回収率)

FC2読者は「自分の戦い」を楽しみに見ていただければと思う。

今年の回収率は現在「158%」
(詳細は11/4現在の的中率&回収率を参照)

買い目を丸乗りするだけで、
1点100円計算でも約70万の利益が得られてるわけだが、

前述の通り「馬単」でも回収率136%、
そして「◎の単複ベタ買い」でも余裕のプラス。

つまり自分の分析術をもってすれば、
どんな買い方でも「負けない」ということだ。

大数の法則があるから競馬は絶対に勝てないと、
もっともらしいことを言う評論家がいるが、

大数の法則は凌駕できるということを、
自分は証明し続けたい。


今週は3月以来の1週4重賞提供、
ファンタジーS、京王杯2歳S、AR共和国杯、みやこS。

AR共和国杯の大穴候補をランキング内で紹介中。
(現在50位付近)


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「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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