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11/4現在の的中率&回収率

毎週火曜(水曜)のFC2ブログでは、
月間の回収率、年間の的中率&回収率公開。

中山金杯●
京都金杯●
シンザン記念●
フェアリーS●
京成杯●
日経新春杯●
京都牝馬S●
東海S●
AJCC●
シルクロードS●
根岸S○
きさらぎ賞●
京都記念●
東京新聞杯●
クイーンC●
ダイヤモンドS●
小倉大賞典●
フェブラリーS●
共同通信杯●
アーリントンC○
阪急杯○
中山記念●
チューリップ賞●
オーシャンS●
弥生賞●
中日新聞杯●
Fレビュー●
中山牝馬S●
フラワーC○
ファルコンS●
阪神大賞典○
スプリングS●
毎日杯●
日経賞○
マーチS○
高松宮記念●
大阪杯●
ダービー卿CT●
阪神牝馬S●
NZトロフィー●
桜花賞●
アンタレスS○
皐月賞●
福島牝馬S●
マイラーズC●
フローラS●
青葉賞●
春天●
京都新聞杯○
新潟大賞典●
NHKマイルC●
京王杯SC●
Vマイル●
平安S●
オークス○
ダービー○
目黒記念●
鳴尾記念●
安田記念●
マーメイドS●
エプソムC○
函館SS●
ユニコーンS○
宝塚記念●
CBC賞●
ラジオNIKKEI賞●
七夕賞○
プロキオンS○
函館2歳S●
函館記念●
エルムS○
中京記念●
クイーンS●
アイビスSD○
小倉記念○
レパードS○
関屋記念○
札幌記念●
北九州記念●
キーンランドC●
新潟2歳S○
札幌2歳S●
小倉2歳S●
新潟記念●
セントウルS●
京成杯AH●
ローズS●
セントライト記念●
神戸新聞杯○
オールカマー●
シリウスS○
スプリンターズS●
いちょうS○
毎日王冠●
京都大賞典●
府中牝馬S●
秋華賞○
富士S○
菊花賞○
スワンS●
アルテミスS●
秋天○
(トリガミは不的中扱い)


<今月>
的中率33%(3-1)
回収率80%(303.1/378)

<今年>
的中率27%(102-28)
回収率158%(18871.3/11972)

<昨年>
的中率21%(114-24)
回収率129.5%(8619.9/6658)


大爆発した夏競馬、
3ヶ月連続で「回収率200%超え」という快進撃。
(6月…331%、7月…256%、8月…217%)

しかし9月は久々の負け、
1点100円計算で37820円のマイナス。

6月~8月は54万のプラスだったので、
問題ない範囲のマイナスとはいえ、

9月からの新規会員様には申し訳ないことをした。

「10月~12月の3ヶ月間は得意レースが目白押し、
6月~8月の3ヶ月間を超える大勝が至上命令」

先月(10月)初めにこう宣言していたが、
結果は6、7、8月を上回る「回収率343%」を達成。

先月(10月)の的中率は驚異の「56%」

わずかにトリガミ(-20円)だった府中牝馬Sも的中とすれば、
的中率67%という3連単のみで勝負しているとは思えない数字。

1点100円計算で27万のプラス、
まさに宣言通りの大勝は「持ってる」としか言いようがない。


年間プラス収支はすでに確定していたが、
先月(10月)の大勝で年間回収率120%以上も確定。

買い目(資金配分も)を公表しての年間プラス収支達成、
昨年の目標は有言実行となったが、

今年は昨年の129%を上回る「年間回収率160%」が目標、
会員様に100万の利益を出してもらうことが自分の使命。
(1点100円計算)

初めのうちは「何言ってんだか」と思われていただろうが、
いよいよ現実味を帯びてきた。

夏競馬(6月~8月)の驚異的な回収率を上回るためにも、
残り2ヶ月が「本当の勝負」

今週は土曜がファンタジーS、京王杯2歳S、
日曜がAR共和国杯、みやこSの「豪華4本立て」

しかも4レース中3レースが「最強のツートップ」
今週は一撃を炸裂させる大チャンスだろう。


ツートップを改めて紹介しておくと、
1つ目は確変が続いている「ダートG3」

今年のダートG3は「9戦8勝」
振り返ってみると改めて「その凄さ」に驚く。

根岸S→1587.6倍的中
マーチS→349.1倍的中
アンタレスS→162.6倍的中
平安S→不的中
ユニコーンS→2207.7倍的中
プロキオンS→184.3倍的中
エルムS→1177.5倍的中
レパードS→1345.7倍的中
シリウスS→153.3倍的中

不的中だったのは146万馬券となった平安Sのみ、
他8つは全て仕留めている。
(内4つが10万超馬券)

今年のダートG3の回収率は驚異の632%、
1点100円計算でも60万以上のプラスと尋常ではない成績。
(7167.8/1134)

なぜ「ダートG3」が絶好調なのか、
それはもちろん明確な理由が存在している。

偶然でここまでの成績が残せるはずもない。

普通は強気な発言をするとプレッシャーに負ける、
的中自慢をすると次は外れるというのは「その典型」だが、

自分にそんなことは関係なし、
しばらく前からダートG3は確変中と言い続けている。

この確変がどこまで続くか個人的にも楽しみ、
今週はみやこS、来週は武蔵野Sがスタンバイ。


ツートップのもう一角は、
抜群の相性を誇る「秋の1400重賞」

これはメルマガ創刊当初から続いていることだが、
昨年も例外なく「一撃炸裂」

なんと「4戦4勝」で回収率は驚異の1000%オーバー。
(6372.6/606)

スワンSは回収率1213%、ファンタジーSは919%
京王杯2歳Sは137%、そして阪神Cは1521%の特大ホームラン。

1点100円計算でも約60万の利益。

スワンS、ファンタジーS、京王杯2歳Sはシンプルな券種で勝負、
資金配分も明記して3連単並みの破壊力を披露。
(特にスワンSは神がかり的な予想を披露)

そして3連単に移行して2週目の阪神Cでいきなり32万馬券的中、
自分の技術であれば3連単でも全く問題ないことを見せつけた。

秋のG1シリーズ真っ只中に行われる「地味な重賞」
そして「非根幹距離」というのが得意にしている主な理由。

秋の1400重賞は毎年4レース、
つまり過去5年で20レース行われたわけだが、

なんと20レース中18レースで3単10万オーバー、
最も荒れやすいカテゴリーと言える重賞。

世間では難解と言われる「荒れ放題の1400重賞」だが、
自分にとっては「最もおいしいレース」

今年も特大配当のオンパレードとなる可能性大だが、
先週のスワンSは「秋の1400重賞」らしからぬガチガチの決着。
(今年も▲◎○でドンピシャだったが)

しかし言い換えれば、
今週のファンタジーS、京王杯2歳Sは高配当が大いに期待できる。


ファンタジーSは昨年◎モズハツコイ、▲アドマイヤビジンで大爆発。
(前者は7番人気2着、後者は15番人気3着)

特にアドマイヤビジンは単勝126倍の超人気薄だったが、
この2頭に重い印を打った理由の1つをランキング内で紹介中。

おそらく今年も有効だろう。
(現在50位付近)


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レジまぐ公式ブログ内でインタビュー(写真付き)掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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