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7/15現在の的中率&回収率

毎週火曜(水曜)のFC2ブログでは、
月間の回収率、年間の的中率&回収率公開。

中山金杯●
京都金杯●
シンザン記念●
フェアリーS●
京成杯●
日経新春杯●
京都牝馬S●
東海S●
AJCC●
シルクロードS●
根岸S○
きさらぎ賞●
京都記念●
東京新聞杯●
クイーンC●
ダイヤモンドS●
小倉大賞典●
フェブラリーS●
共同通信杯●
アーリントンC○
阪急杯○
中山記念●
チューリップ賞●
オーシャンS●
弥生賞●
中日新聞杯●
Fレビュー●
中山牝馬S●
フラワーC○
ファルコンS●
阪神大賞典○
スプリングS●
毎日杯●
日経賞○
マーチS○
高松宮記念●
大阪杯●
ダービー卿CT●
阪神牝馬S●
NZトロフィー●
桜花賞●
アンタレスS○
皐月賞●
福島牝馬S●
マイラーズC●
フローラS●
青葉賞●
春天●
京都新聞杯○
新潟大賞典●
NHKマイルC●
京王杯SC●
Vマイル●
平安S●
オークス○
ダービー○
目黒記念●
鳴尾記念●
安田記念●
マーメイドS●
エプソムC○
函館SS●
ユニコーンS○
宝塚記念●
CBC賞●
ラジオNIKKEI賞●
七夕賞○
プロキオンS○
(トリガミは不的中扱い)


<今月>
的中率50%(4-2)
回収率278%(1401.7/504)

<今年>
的中率22%(68-15)
回収率134%(10408.7/7776)

<昨年>
的中率21%(114-24)
回収率129.5%(8619.9/6658)


買い目(資金配分も)を公表しての年間プラス収支達成、
昨年の目標は有言実行となったが、

今年は昨年の129%を上回る「年間回収率160%」が目標。

買い目の丸乗りで、
会員様に100万の利益を出してもらうことが自分の使命。
(1点100円計算)

現時点の年間回収率は134%、
目標の160%に着々と近づきつつある。


まずは得意の夏競馬で年間プラス収支確定といきたい、
こう宣言していたが、

それも時間の問題となってきた。

先月以降は驚異的なハイペース、
6月の回収率は331%、7月もここまで278%達成。

6月以降の提供レースは述べ13レース、
内3つで10万馬券を仕留めた。
(ダービー10万、ユニコーンS22万、七夕賞12万)

10万馬券の的中率が半端ではない。

先週はプロキオンSもゲットで2戦2勝、
他にもエプソムCで494倍的中など好調が続いている。


限られた「実弾」で勝負する資金一極集中スタイル、
数多く予想しないことが自分のモットー。

年間の提供レースは126レースのみ、
平均すると1ヶ月「わずか10レース」

他の予想会社や予想家の1週間分、
もしくは1日分の提供数だろう。

下手な鉄砲数打ちゃ当たる的な予想が蔓延している昨今だが、
そんなにたくさん提供されても、

一体誰の予想に乗ればいいのか、
そしてどのレースで勝負すればいいのかわからない。

自信がないほどたくさんのレースをしたがる傾向、
数多く予想すればどれかは当たるという思考。

さらに不的中レースには全く触れず、
的中したレースだけを宣伝するから腹も立つだろう。

プロ野球でいえば打率は公表せずに、
ヒット数、ホームラン数しか公表しないということ。

当たり前だがプロ野球でそんなことは許されない。

しかし予想業界は数えきれない凡打(不的中レース)は無視、
そしてヒット(的中レース)だけを大袈裟に公表。

会員様からそういう体験談のメールをいただくと、
なおさら自分が頑張らねばと気合が入る。

的中率や回収率は一切触れないというのが常識、
だから競馬予想業界はあやしいと思われるのだ。

「競馬歴数十年で初めて本物に出会った」

こういうメールもいただいているが、
今後も予想業界の「常識」を覆していきたい。

同業者に叩かれ続けるのは「百も承知」
(素人のフリをした同業者含む)

称賛も非難も有名であるからこそ、
全くの無名なら相手にされず無視されるだけ。

真っ当な提供をしていない人間ほど煙たがるだろうが、
予想家の地位向上が自分の役割だと思っている。
(賛同してくれる予想家がいればうれしい)

これを読んで腹が立つ予想家がいるとすれば、
まさに図星をつかれているということだろう。


有料予想で大切なのは
派手な配当ではなく「回収率」なのだ。

週間の回収率、月間の回収率、年間の回収率、
これは公表すべきである。

あれだけ大々的に高配当的中と宣伝するなら、
回収率も100%を超えていれば当然自慢するだろう。

しかし派手な配当の広告は多いが、
回収率には一切触れていないものがほとんど。

裏を返せば「都合が悪い」ということ、
回収率は相当まずいと公言しているようなものだ。

回収率が上がった瞬間にいきなり公表、
もしくはいい時だけ公表するのもいかがなものか。

アマチュアならまだしも「有料予想」を提供しているプロが、
そのような行為をしているのであれば大問題。

さらに印のみの予想の場合、
全てにおいて「後付け」が可能となる。

印の組み合わせで、
最も派手な配当を載せておけばいい。

3連単的中という見出しが多いのはそういうことだ。

最も難しいのは「買い目」であり、
これがいかに頭を悩ます作業であるということは、

競馬ファン全員が痛いほど分かっていることだろう。

分析術と馬券術が共に備わっていない限り、
決して競馬では勝てないのだ。


強気な発言を連発しているので、
目標を達成できなかった場合は相当格好悪いが、

どのような結果でも隠さずに報告するので、
FC2読者は「自分の戦い」を楽しみに見ていただければと思う。

今週は函館2歳S、函館記念の2本立て、
事前検証段階だが函館2歳Sで重い印を打ちたいのは「この馬」
(ランキング内に掲載中、現在50位付近)


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Author:korifu
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レジまぐ公式ブログ内でインタビュー(写真付き)掲載中
「競馬データぶろぐ著者の独占インタビュー」

13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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