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今年度の馬単成績&◎の成績

今年は提供する全てのレースを、
3連単勝負としたのは周知の通り。

素人が手を出すと十中八九負ける3連単、
この3連単で「劇的な成果」をお届けすることが自分の使命。

そして3連単の点数が多いと感じる方は、
買い目をそのまま馬単に移行すればいいとお伝えしてきた。

最初から自分の買い目を丸乗りし続けている方もいるが、
馬単で資金を増やして3連単に挑戦している報告も多数。
(資金がうまく回り始めれば3連単は面白くてたまらない)

しかし会員様のお礼メールや的中画像を見る限りは、
馬連や馬単、3連複で勝負している方が多いのも事実。

自分は馬単を推奨しているので、
「馬単に移行した場合の成績」も公開しておく。

その方が会員様も馬単で勝負しやすいだろうし、
(成績が非常に安定していることがわかるので)

購読を迷っている方にとっても、
参考になる資料が増えることはいいこと。


<1月>
的中率11%(9-1)
回収率56%(98.8/176)

<2月>
的中率40%(10-4)
回収率184%(346.3/188)

<3月>
的中率35%(17-6)
回収率88%(314.4/356)

<4月>
的中率30%(10-3)
回収率154%(281.1/182)

<5月>
的中率33%(9-3)
回収率88%(166.8/189)

<6月>
的中率33%(9-3)
回収率152%(286.9/189)

<7月>
的中率25%(8-2)
回収率238%(399.2/168)

<8月>
的中率44%(9-4)
回収率119%(222/186)

<9月>
的中率33%(9-3)
回収率123%(219.8/176)

<10月>
的中率44%(9-4)
回収率204%(385/189)

<11月>
的中率38%(16-6)
回収率101%(325.8/324)

<12月>
的中率0%(8-0)
回収率0%(0/191)

<今年トータル>
的中率32%(123-39)
回収率121%(3046.1/2514)


回収率は121%で終了、
的中率も32%とまずまず安定。

もちろんトリガミは不的中扱いとしているが、
仮にトリガミも的中とすると的中率は50%を超えている。

不調だったのは1月、12月のみ。
(3月、5月は回収率100%をわずかに下回る88%)

2、4、6、7、8、9、10、11月は回収率100%オーバー。
(2、4、6月は150%オーバー、7、10月は200%オーバー)

ギャンブルとは思えない「抜群の安定感」

今の自分の分析術であれば、
おそらく馬単で負けることはないだろう。
(馬単なら的中だったというレースは多い)

6月~11月は6ヶ月連続でプラス収支、
3連単よりもリスクはかなり低い。
(点数や連敗の観点から)

自分は3連単でも全く負ける気がしないが、
馬単の方が「投資向き」と言えるかもしれない。

しかし12月は思わぬ苦戦。

馬単でここまで連敗したのは今年初だったが、
さすがの自分でもたまにはこういう時もあるか。

競馬は一喜一憂しないことが何よりも大切。
(競馬に限ったことではないが)


続いて今年の◎の成績も振り返ってみると、
(26-14-10-72)※1頭除外

勝率21%、連対率33%、3着内率41%、
単勝回収率151%、複勝回収率106%をマーク。

母数が120を超えているにもかかわらず「この数字」
これがどれだけ優秀かは分かる人には分かるだろう。

毎月100%オーバーは当たり前。

自分は「3連単フォーメーション勝負」
常々言っているように◎は1着を強く意識して打っているので、

単勝回収率が150%を超えたことは満足している。
(先週の阪神Cも◎リアルインパクトが8番人気1着)

ちなみに自分の◎は4番人気以内に限定すると、
勝率29%、単勝回収率186%まで上昇する。

上位人気で構成されたデータとは思えない回収率、
通常「重賞の4番人気以内」の単勝回収率は「約80%」

つまり自分が選んだ◎は、
通常の「倍以上の水準」まで数字が跳ね上がるのだ。

まさに自分の類稀なる分析術を象徴しているデータ。

この数字はなかなか叩き出せるものではないが、
これに満足することなく今後も精進していく所存である。


ここまで全ての数字をオープンにする予想家は見たことがない、
このようなメールを頻繁に頂いているが、

どんな結果でも隠さずに報告することは、
有料予想を提供している者として当然。

もちろん来年も「メルマガの結果」は毎週公開するので、
(提供したレース全ての印&買い目、的中率&回収率)

FC2読者は「自分の戦い」を楽しみに見ていただければと思う。

今年の回収率は「137%」
(詳細は今年度の的中率&回収率を参照)

買い目を丸乗りするだけで、
1点100円計算でも54万の利益が得られたわけだが、

前述の通り「馬単」でも回収率120%オーバー、
そして「◎の単複ベタ買い」でも余裕のプラス。

つまり自分の分析術をもってすれば、
どんな買い方でも「負けない」ということだ。

大数の法則があるから競馬は絶対に勝てないと、
もっともらしいことを言う評論家がいるが、

大数の法則は凌駕できるということを、
自分は証明し続けたい。


来年こそは年間回収率160%を達成したいところ、
そのためにはスタートダッシュが肝心。

1月は個人的に「勝負の月」だと思っているので、
まずは一発目の東西金杯に全力投球。

金杯は10年~13年まで4年連続的中した相性のいいレース。
(10年は東西的中、11年は中山、12年&13年は京都的中)

会員様にビッグなお年玉をプレゼントできればと思うが、
京都金杯のポイントは何と言っても「これ」
(ランキング内に掲載中、現在60位付近)


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13年の年間回収率129.5%
14年の年間回収率137.3%

勝負レースは重賞のみ、
モットーは「資金一極集中」

13年12月より3連単のみで勝負。
(メルマガで分析内容、買い目配信)

主な高額配当的中実績(3連単移行後の13年12月中旬以降)
13年阪神C32万8560円
14年富士S26万6760円
14年ユニコーンS22万770円
14年根岸S15万8760円
14年レパードS13万4570円
15年安田記念12万7190円
14年七夕賞12万1740円
14年エルムS11万7750円
14年ダービー10万3300円
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